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ブレード&ソウル RMT 職業&クラスご紹介

日期:2014-05-06 (0ヒット)

拳闘士 - Kung Fu Master
拳士

プレイスタイル
拳闘士は拳法やカンフーなどの武術を使う職業です。パンチやキックを駆使する超近接戦闘職です。カウンターを使うことができ、見た目とは裏腹にメインタンクが可能です。

 

かつて韓国のクローズドベータテストの頃は反撃に最初から気絶効果がついていたため非常に強力な職業でしたが、いつのまにか下方修正を重ねて弱くなりました。それでも1対1のPvEにおけるダメージは驚異的です。

 

剣術士のガードに比べるとカウンターの発動時間が短いため、さらにタイミングがシビアなのと、スキルのコンボが複雑なために上級者向けの職業となっています。

 

敵をダウンさせてからのコンボでは、敵に跨って動きを封じてパーティメンバーの攻撃時間を稼ぐなど、ブレイドアンドソウルならではのアクションが可能です。

 

また、クラウドコントロールに長けており、滅砕士のスキルとあわせれば敵の攻撃を封じるのは簡単です。
メインキャラクターとして使うにはかなりの覚悟が要りますが、一発一発に重い打撃感があり、使いこなせればプレイするのが非常に楽しい職業です。

 

パーティプレイ
メインタンク・サブタンク・火力のほか、ちょっとしたサポートも可能です。クラウドコントロール能力には長けています。しかしずば抜けたものがありません。

 

PvP
コンボによるダメージは大きく、決まれば脅威ですが、扱いが難しく、操作が下手だといともたやすく負けます。

 

ソロプレイ
1対1の戦闘であれば非常に高いDPSを誇る一方、複数の敵を相手にするのは苦手です。レベリングが面倒な職業の一つです。

 

操作難易度
非常に難しい

 

種族 ジン、ゴン
こんな人におすすめ
・タイミングの戦いを楽しむ格ゲーが好き
・複雑なコントロールには自信がある!
・男ならやっぱり拳!

 

こんな人には不向き
・武器を持たないと不安だ
・コントロールが難しいのは嫌だ
・遠距離キャラがいい

 


滅砕士 - Destroyer
力士

プレイスタイル
ゴン族のみが選択可能な巨大な斧を使う職業です。全職中最もHPが高く、生存力は随一です。斧を振り回すスキルには防御力アップや状態異常耐性などの効果もつけられます。

 

クラウドコントロールにも長けており、常に相手を何らかの状態異常にしておくことで安全な戦闘をすることが可能です。通常は状態異常にするために他のプレイヤーとの連携が必要なボス相手でも、一人で連携させることが可能です。

 

攻撃速度は遅いですが、その分操作が簡単です。

 

モーションキャンセルを使うことで、右クリックと左クリックだけで高い火力を出すこともできます。

 

掴んで持ち運べるのは敵だけではなく、瀕死状態の味方にも可能です

 

パーティプレイ
数々のクラウドコントロール、敵を掴みあげ、味方の攻撃時間を稼ぐ「掌握」スキル、高い生存力によってサポート役として重宝します。

 

PvP
敵の動きを封じてダメージを重ねつつ、高い防御力に加えHPを回復させるスキルを使ってしぶとく戦えます。混戦で強さを発揮します。

 

ソロプレイ
敵の攻撃を受けることは覚悟しなければなりませんが、ほとんどの攻撃が範囲判定を持ち、単体相手でも複数相手でも問題ありません。

 

操作難易度
非常に簡単です。ただし、遅い攻撃速度をカバーするためにモーションキャンセルのコツを掴んでおきたいところです

 

種族 ゴン
こんな人におすすめ
・ワイルドなキャラクターがいい
・一番簡単な職業がいい
・補助系のプレイスタイルが好み

 

こんな人には不向き
・攻撃速度が遅いキャラは苦手
・あまりにも簡単なのは面白くない
・ゴン族以外の種族を使いたい

 

魔道士 - Force Master
気功士

プレイスタイル
魔道士はブレイドアンドソウルの遠距離戦闘職の一つで、全クラス中最高のDPSを誇ります。ダメージを与えることに長けた炎の気功術と、相手の動きを封じることに長けた氷の気功術を使い分けて戦います。

 

相手を掴みあげることもできます。

 

高い火力だけでなく、サポートスキルも充実しており、自分自身やパーティメンバーを敵の攻撃から守るスキルを持っています。

 

動き回りながらスキルを使用できるため、操作に長けていれば一部のボス相手にタンクを務めることができます。敵の攻撃をほとんど知らなくても距離を取りつつ足止めをしていれば大抵倒せます。

 

序盤の狩りは少し退屈ですが、レベルが上がれば対象を蒸発させる爽快感のある戦闘が魔道士の最大の特徴であり醍醐味です。

 

ただし、その低い防御力が災いしてPvPは不得意です。
パーティで重宝される上に、狩りの速度も速いなど、PvEに長けた職業です。
もちろん高い攻撃力ゆえにパーティプレイではヘイトコントロールが重要になります。

 

パーティプレイ
パーティメンバーの保護と敵の移動封じ、ダメージディールなど、火力とサポートの両方で活躍します。攻撃力が高いため、ヘイトの管理は重要です。

 

PvP
防御力が低い上に、遠距離が簡単にガードされカウンターに繋げられてしまいます。

 

ソロプレイ
単体相手でも複数相手でも足止めスキルを駆使して簡単に倒せます。

 

操作難易度
敵から離れて戦うので比較的操作は簡単です。パーティプレイではメンバー保護スキルを適切なタイミングで使う必要があります

 

種族 クン、リン
こんな人におすすめ
・PvPはあまり考えていない
・遠距離戦闘がしたい
・範囲狩りが基本

 

こんな人には不向き
・近距離戦闘がしたい
・コンボに楽しさを感じる
・PvPで活躍したい

 

暗殺者 - Assassin
暗殺者

プレイスタイル
暗殺者はブレイドアンドソウルで最も変則的な攻撃スタイルを持っている、ジン族だけが選択可能な職業です。忍者のような動きとスキルで相手を翻弄します

 

ハイドから次々とコンボを繋げることで、相手に何もさせずに倒すことが可能です

 

暗殺者が最も輝くのはPvP、特に1対1のPvPで強さを発揮します。成功すれば10秒以上に渡って敵の攻撃を許さずにダメージを与えられます。

 

トリッキーなクラスだけに難易度も高く、相手に毒や出血を重ね続けることや、臨機応変にコンボを使い分け、適切なタイミングでハイドカウンタースキルを使う必要があります。防御力も決して高くありません。目的に応じたスキルビルドも重要になります。

 

範囲スキルのクールダウンが長い上に数も多くないためソロ狩りは大変です

 

パーティプレイ
地雷や煙幕、毒、出血などで様々なサポートをすることが可能です。DPSとしても活躍します。ボスモンスターの攻撃を受けると危機的状況に陥ることがあります。

 

PvP
ハイドを成功させれば圧倒的に有利な状況に持ち込めます。ただし、相手のコンボを食らうとピンチに陥ります

 

ソロプレイ
1対1では強いものの、範囲攻撃が少ないためレベリングが非常にもどかしいです。他の職業とパーティを組むことが推奨されます。

 

操作難易度
難しい。位置、距離、MPを考えながら使用するスキルを効率的に選ぶ必要がある上級者向けの職業。

 

種族 ジン
こんな人におすすめ
・PvPが好き
・スタイリッシュな動きをしたい
・忍者が好き

 

こんな人には不向き
・狩りが好き
・難しい操作はできません!
・瞬間移動スキルで目が回る

 

召喚士 - Summoner
召喚士

プレイスタイル
かわいらしい猫の姿をした召喚獣と共に戦うユニークな職業です。リン族のみが選択できます。
召喚獣に命令をして敵を攻撃し、自分自身は後方からサポートします。

 

当初は女性プレイヤーやアクションの苦手な人向けにデザインされていましたが、ゲーム後半でDPSが足りないという問題に直面したため上方修正が何度か行われました。韓国サーバーでは2014年1月にも召喚士のスキルの大きなバランス調整がありました。

 

他のクラスと異なり、猫がタンクとなって戦ってくれるため成長区間のソロプレイでは高度な操作をほとんど要求しません。

 

パーティプレイ時にメインタンクが死んだ際に猫をタンクとして使ったり、猫に死亡したプレイヤーを蘇生させたりすることが可能です。パーティプレイ時は他のプレイヤーの状態を把握しておく必要があり、ソロプレイ時よりも操作難易度は上がります。

 

猫が死んだ時にはかなりのハンデを負うことになります。

 

弱そうに見えて意外とPvPも強く、上手いプレイヤーはブレイドアンドソウルのオートターゲットシステムを利用し、自分と敵の間に猫を挟むことで相手の攻撃を猫に当てさせ、その隙を突くという戦法が可能です。

 

猫の服・装飾品も変えることができます。

 

パーティプレイ
味方全体ハイドや足止め、煙幕、猫による味方蘇生など多彩なサポートが可能です。しかし、猫の操作を誤ったり、サポートスキルの使い時を間違えると大惨事に繋がります

 

PvP
弱そうに見えますが猫は無視できない存在です。PvPで活躍するには高度な操作が必要になります。

 

ソロプレイ
猫がタンクをしてくれるため、プレイヤーは後方からDOTスキルやデバフ、召喚獣支援・回復スキルなどでサポートするだけです。範囲攻撃はあまり得意ではありません。

 

操作難易度
簡単ですが、ポテンシャルを引き出そうとすると少しだけ難しくなります。アクションが苦手な人向けの職業です。

 

種族 リン
こんな人におすすめ
・猫好き
・野蛮な戦いは嫌だ
・簡単な職業がいい

 

こんな人には不向き
・可愛いキャラクターは恥ずかしい
・アクションをやりたい
・猫アレルギーなんです・・・
・爽快感が欲しい

リン剣士 - Lyn Blade Master
剣士

プレイスタイル
リン剣士は通常の剣術士と異なり、ガードをすることができません。
その他にも多くの点で剣術士と異なっており、魔道士が使うようなスキルも持ち合わせています

 

DPSは高いものの、剣術士のようにタンクはできず、魔道士ほどの大火力はなく、召喚士ほど操作が簡単ではなく、滅砕士ほどのクラウドコントロールはできません。

 

成長区間では剣術士同様に居合姿勢から強力な攻撃を繰り出せるためレベリングは簡単です。エンドコンテンツのPvEにおいては生存力の低さと役割の少なさから若干不遇ではあるものの、オールラウンダーとして活躍します。

 

PvPではリン剣士の本領が発揮されます。PvEでは中途半端だったリン剣士の特性がPvPでは有利に働きます。相手を動きを封じてコンボに繋げるCCスキル、自分を守る保護スキル、強力なコンボ、高い火力をバランスよく持っています。

似たようなスキルは持っているものの、剣術士とは異なる特性の職業だと言えます。

 

パーティプレイ
絶対にリン剣士が必要という状況はありませんが、パーティの火力の底上げには役立ちます

 

PvP
スピンで弾いてからのコンボが非常に強力です。PvP向きの職業です。

 

ソロプレイ
単体相手でも複数相手でも強さを発揮します。

 

操作難易度
タンクをしなくていいので、スキルビルドを間違えなければ比較的簡単です。

 

種族 リン
こんな人におすすめ
・リン族を使いたいが近接職がいい
・剣を使いたいけどタンクはちょっと・・・
・PvPが好き

 

こんな人には不向き
・タンクをしたい
・パーティでサポートをしたい
・リン族以外の種族を使いたい

 

剣術士 - Blade Master
剣士

プレイスタイル
剣士は「タンク」クラスとして認知されているように、全クラス中最も安定した防御が可能な職業です。2.0の変更で御剣姿勢が取れなくなったため、完全な近接戦闘職になりました。(御剣姿勢がかっこよかったので非常に残念)

 

剣で敵の攻撃をガードし、隙を見て攻撃するのが基本となる一方で、居合の姿勢では強力な攻撃を繰り出すことができるなど、他のゲームにおけるタンクのイメージよりも高い攻撃力を持ちます。

 

御剣姿勢は取れなくなりましたが、剣を召喚して敵を攻撃する御剣術は健在であり、見た目の派手さも随一です。

 

コンボ・クラウドコントロール・DPS・生存力の全てを兼ね備えるオールラウンダーで、尚且つ操作も理解しやすいため序盤は初心者も容易に扱えます。パーティでも重宝されます。ほとんどのプレイヤーにオススメの職業です。

 

パーティプレイ
タンクとしても火力としても十分ですが、体力は高くないためなるべく攻撃を防ぐ必要があります。ブレイドアンドソウルにはヒーラーがいないということを念頭に置く必要があります。

 

PvP
 PvPにおけるガードは難しいため、操作が上手くなければ全く力を発揮できません。上手く行けば一気に相手のHPを削ることができます。2013年末の韓国サーバーのPvP大会で優勝したプレイヤーは剣術士でした。

 

ソロプレイ
ガードスキルと居合スキルのおかげで非常に高いソロ性能を誇ります。範囲狩りによりレベリングも速いです。ボスのソロも可能です。

 

操作難易度
やや難しい。カウンター効果のあるガードはタイミングがシビアです。ガードの成功、居合スキルを使うタイミングなどが重要となります

 

種族 ジン、クン
こんな人におすすめ
・主人公といえば「剣」だ
・タンクをやりたい
・派手なスキルを使いたい

 

こんな人には不向き
・タンクは辛くてできない
・コントロールが難しいのは嫌だ
・遠距離キャラがいい

 




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